作品を批判すること「クソゲー」という言葉を受け止められない人間がゲームを作るな、と言いたい期待してるから文句言うとか
きちょうなお金とか時間とか
たてまえで
クソゲーと発言すること自体がきもちいいんじゃないかなと
否定するとことでオレが上なんじゃねーの的な
自意識過剰でしかなくて、過剰ではおさまらず、ややいきすぎてて、そこそこ集客力のあるブログのコメント欄やさらにトラックバックまでしたり、アマゾンのレビューなんかで、つまんないと書いたりするのが駅前や巨大量販店ででかい声で「FF12はちょーつまんないであります! ゲーム業界の未来は…」とか自作のビラとか配ったりして、そんなヤツの話を一生懸命聞いたり読んだりして反応するのがインターネットだったりする部分もあり、今日も適当なこと書きます。
すばらしいと抱きしめたくなるようなゲームを誰に批判されても
おれがわかってるからという理由でなんともおもわないけど
仮に自分が作ったものが否定され批判されるのは腹が立つけど
それは感情だけで、
売るために作ってるゲームなんで
売れないことが一番こたえる批判ということで
営業妨害にたいしてペナルティーがないもしくはゆるいと
読み手が認識して批判記事を読めばなんももんだいはない
逆に匿名でないファミ通のクロスレビューの
満点という評価も
読み手が、気を利かせて読んだらなんも問題はない。
面白くなかったらはやめに売れば傷は浅いし問題は
昨日のエントリーの動画
おもいっきりにせものだしコントローラーにボタンもない
たとえば
コントローラーを紙で作って
握り潰してもキャラクターが動いてるというのが
気が利いてるわかりやすい動画で
批判記事も、ひねりがなく
気が利いてないのはつまらないですね