毎日見てる良質なニンテンドー系ニュースサイト
任天堂雑技団さんでみつけたのですが
http://www.donpixel.com/play/en/060321120554桜井 政博
エンターブレイン (2006/03/30)
パックマンのゲームコンセプト、とくに画面のデザインとキャラクターデザインの完成度の高さはとんでもないもので、アルゴリズムつーか 色によって行動パターンがちがっててというあたりは、コンピューターとか機械が相手ではなく、製作者とプレイヤーとの対話というのもおおげさですが、やらされてる感がすくなくて飽きにくい。パックマンで感じるのは、製作者にやられた製作者に勝ったという感覚で、それに100円という緊張感が加わったたものがゲームで、その筐体に AAAAAAAAAA とか SEX だとか打ち込んでさっと帰っていく…昔はよかったというようなしめくりりっぽいのですがそうではなくて今の家庭用のハード、携帯ゲーム機の性能さらにネットで対人とくに不特定多数、または遠くに住む友人と対戦できるわけでそんな環境と時代の今、今潰しにJAVAでパックマンを十字キーでそれなりに動かしても、どーでもよくて、すごさに気がつきにくいのですが、無駄な部分を引き算していきコンセプトだけにしたとき、おつかいゲーム
じゃだめだとおもうわけで
暇つぶしゲーム
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